この英語はもっと、武器になる。 vipabc Language is Your Power

世界一流を目指す日本人に、
世界一流のエールを。

人生は選択の連続だ。

最後に残るのは、「やったか」、
「やらなかったか」という、
とてもシンプルな結果だけ。

2017年、マーティン・スコセッシ監督映画『沈黙 –サイレンス-』で
ハリウッドのレッドカーペットを
歩いた窪塚洋介は、
英会話への挑戦を決心した。

グローバルに展開する
英会話サービスとして
日本上陸を果たしたばかりのvipabcと、
英語を翼に世界へと羽ばたく
準備を始めた窪塚洋介。

これは、出会うべくして
出会った両者による、
「堂々英語宣言」である。

「自分の可能性は、自分で伸ばす」
37歳、ハリウッドでの決意

窪塚洋介

2017年の1月、マーティン・スコセッシ監督最新作『沈黙-サイレンス-』のL.A.プレミアが開かれた。本場ハリウッドのレッドカーペットを歩いた窪塚の胸中には、帰国する飛行機のなかでさっそく英語参考書を注文するほどの学習意欲が燃え上がっていたという。

「成功」のその先へ――窪塚を突き動かすものとは一体なんだったのだろうか。

やっぱり、LAプレミアに参加して取材を受けたのが大きかったですね。
そこで通訳の人に、「無名の日本の役者さんで、レッドカーペットにこれほど多くの人が集まって、写真を撮られているのってあまり見たことがないです」と言われて。

それだけ大きな仕事ができたんだな、という満足感と同時に、「ここで自分の言葉でしゃべれたら、どれだけこの世界が違ってくるだろう。英語を話せたら、どれだけ未来の可能性の幅が広がるだろう」とも思ったんですね。

その時すでに自分は37歳で、このまま日本だけで仕事を続けていくとなると、なんとなくこれから30年後の自分の姿というか、キャリアの天井が見えてしまう気がするけど、もし「英語が喋れる」ってことになれば、30年後の自分はちょっと想像もつかないくらいのステージにだって立つことだってできるんじゃないかと。

窪塚洋介

それまでも毎年、一年の抱負のなかに「英語を学ぶ」って設定してはいたんだけど、その最初の一歩が踏み出せなくって。だけどこのLAプレミアは本当に少年のような気分になれて、もう1回夢見させてくれたというか、心底英語を学びたいと思わせてくれたきっかけでした。

「もったいない」を原動力に

窪塚洋介

英語を学ぶきっかけは誰にでも等しく訪れる。
ただ、なぜ窪塚は自分から前のめりに英語学習に踏み切れたのか。
その答えから見えてきたのは、持ち前のポジティブさと、未来に対するワクワク感だった。

性格的に、言葉が通じなくても地球人みんなと笑顔でコミュニケーションをとることができる土台が自分には備わっていると思っていて。『サイレンス』の撮影現場でも、隙をみてはマーティン・スコセッシ監督に話しかけに行っていて、「英語を学びたいならその心意気はいいよ!」って助監督にも言ってもらいました。

ただ、「暑いね」「今日天気いいね」「腹減った」ぐらいの、本当にちょっとしたことは英語で言えるけど、「この役はこんなことを考えていて、こんな風なことをしてみようと考えているんだけど……なんでかっていうとオレは過去にこんなことがあって、こうこうこうだからこういう気持ちになるんじゃないかって思うんですよ」みたいな役についての踏み込んだ話はできないんですよ。

世界的な名監督とダイレクトに会話をできるチャンスなのに、間に通訳をはさまないと的確に意思疎通ができないというのは、やっぱり悔しかった。

窪塚洋介

英語を学ぶ原動力になっているのは、「もったいない」という気持ちが一番大きいかもしれないですね。単純に、自分の一回きりの人生だからこそ、可能性は無限大だって、いつでも言っていたいじゃないですか。
そもそも、今自分が持っている可能性を広げるのは自分にしかできないことなはずで。
自分のためにジムで誰かが体を作ってくれはしないように、誰も自分のために英語を学んでくれない。

そのためには、生きたホンモノの英語を聞いて、それを喋れるようになるなら自分で英会話をやるしかないってことはわかってはいたんですね。
ただ、なかなか自分の仕事やライフスタイルの関係上、時間も場所もランダムな仕事の仕方をしているので、通うのは難しいかな……と思っていたところで、大阪の英会話教室マニアの先輩が、「めちゃくちゃいいインターネットの英会話サービス見つけた!」って興奮気味にvipabcのことを紹介してくれて。

本当に、自分にとってはどんぴしゃなタイミングでしたね。

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俳優として、親として
窪塚が出会った「世界への鍵」

窪塚洋介

学習意欲の高まりと同時にvipabcと出会った窪塚洋介。この新しい出会いに、彼は何を期待するのか。
その挑戦の先には、自分の未来のみならず、子どもの未来も見据えられていた。

今はとにかく、発音やリスニングもそうだけど、単語や言い回し、熟語なんかもバランスよく全体的な底上げをしたいと思っています。その後に、英語での舞台挨拶であったり、アワードでトロフィーを掲げて、自分の言葉でスピーチをする場面をイメージした練習だったりもやっていきたい。

vipabcに期待しているのは、基礎はもちろん、実践的な特別レッスンまで用意してくれるところ。自分の世界への鍵が英語だとしたら、そのサポートをしてくれているvipabcもまた自分にとっての鍵だって思ってますし、それが子どもへのいい影響にもなるかなって。

自分自身、子どもにあんまり勉強しろって言うタイプではないんです。でも、英語を知っているということは力だから。言葉の意味を知っているってことと、その意味の向こうにある世界を知っているということは力になると思っていて。

やっぱり、よりいいものを、よりいい記憶を、よりいい時代を、子どもには残してあげたいと思う。親が頑張って英語を身につければ、子どもにとっての英語のスタートラインはもっと近いところにできるはずで、「英語を学ぶ上での土壌がすでに耕されている」というアドバンテージを与えることができますよね。

自分に一番フィットする英会話を

窪塚洋介

「継続は力なり」という言葉は、もちろん英会話にも当てはまる。窪塚にとってvipabcのレッスンは、まるでインタビュー収録当日に彼が着用していたオーダーメードスーツのように、自分のニーズやスケジュールにも「フィット」するものだったという。

都合上、1週間ぐらい先のスケジュールになるとどうしてもイメージしづらいので、「明日はオフ!」ってなったときが英会話のタイミングになっています。だから、スケジュールが自由に組めて、24時間いつでもどこでもレッスンを受けられるvipabcが自分には合っている。

何よりもすごいなと思うのが、先生が本当に魅力的な方ばかりで、毎回「次はどんな先生にあたるかな」ってワクワクできること。世界に15,000人いて、みんな資格を持っているんでしたっけ? それほどまでに多様かつ、すごくクオリティの安定した先生に学べるのがありがたいし、自分のスキルを伸ばすことに安心して集中できる。

さらに、マンツーマンもあれば、グループレッスンもあり、自分の職業や関心にあわせてレッスンのテーマが決まるのも嬉しいですね。自分にとって馴染みのあるトピックについて話すのは話しやすいし、学びやすい。

vipabcには全部で12段階の英語レベルがあって、自分は今ちょうど「6」になったとこなんですが、これを1年続けて「8」にまで持っていくことを今は目標にしていて、日常会話レベルをクリアしたいと思っています。

目標を定めたからこそ駆け抜けられる。目標にたどり着いた時の自分は、今年の頭に夢に描いた通りの自分になっていると思う。「元気があればなんでもできる」なんて言葉もあるくらい、モチベーションは大事。本当にいい出会いです。ありがたい。

窪塚洋介
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「本気に応える英会話」、
vipabcについて

「本気に応える英会話」、vipabcについて

vipabcは、アメリカ・シリコンバレーで開発されたオンライン英会話として、
2016年に満を持して日本上陸を果たしました。

国際的な英語指導資格(TEFL/TESOL)を有した15,000人以上のプロ外国人講師と、学習者ひとりひとりのニーズや目的に合わせレッスンを最適化する独自システム、学習者から英語を自然に引き出すように設計された独自のレッスン画面を武器に、
「スクール品質のオンライン英会話」を提供しています。

私たちは、真にグローバルな英会話サービスとして、皆様の英語への挑戦を応援したい。
是非、vipabcの無料体験レッスンをお試しください。

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